立ち読み備忘録
2006年07月03日 15:11
CATEGORY:本
日射しが強いなら強いで気が滅入りますが、日が出てないなら日が出てないで気が滅入りますlazyです。
滅入りっぱなしかよとつっこまれれば「そうです」としか答えようがありません。
本当に有難う御座います。
本日は特にネタも無いですし、帰りに本屋に寄った際、中身を確かめてみようと思ってる本一覧でも載せておきます。
見ても楽しくはないです。
何も落とさないのがオチっちゃオチです。
鼻で笑うと良い感じに優越感を覚えられます。

『青空の卵』坂木司 著
新潮文庫
ひきこもりの親友・鳥井真一を外に連れ出すため、坂木司は身の回りで起こった不思議な出来事の解決を願い出るが……。

『小さき者へ』重松清 著
光文社文庫
お父さんが初めてビートルズを聴いたのは、今のおまえと同じ歳―十四歳、中学二年生の時だった。いつも爪を噛み、顔はにきびだらけで、わかったふりをするおとなが許せなかった。どうしてそれを忘れていたのだろう。

『神様からひと言』萩原浩 著
角川書店
大手広告代理店を辞め、「珠川食品」に再就職した佐倉凉平。入社早々、販売会議でトラブルを起こし、リストラ要員収容所と恐れられる「お客様相談室」へ異動となった。クレーム処理に奔走する凉平。実は、プライベートでも半年前に女に逃げられていた。ハードな日々を生きる彼の奮闘を、神様は見てくれているやいなや…。

『DIVE!!』森絵都 著
中公文庫
オリンピック出場をかけて、少年たちの熱く長い闘いがはじまる!
高さ10メートルから時速60キロで飛び込み、技の正確さと美しさを競うダイビング。赤字経営のクラブ存続の条件はなんとオリンピック出場だった! 少年たちの長く熱い夏が始まる。

『海のふた』よしもとばなな 著
中公文庫
ふるさと西伊豆の小さな町は、海も山も人も寂れてしまっていた。実家に帰った私は、ささやかな夢と故郷への想いを胸に、大好きなかき氷の店を始めることにした。大切な人を亡くしたばかりのはじめちゃんと一緒に…。自分らしく生きる道を探す女の子たちの夏。
滅入りっぱなしかよとつっこまれれば「そうです」としか答えようがありません。
本当に有難う御座います。
本日は特にネタも無いですし、帰りに本屋に寄った際、中身を確かめてみようと思ってる本一覧でも載せておきます。
見ても楽しくはないです。
何も落とさないのがオチっちゃオチです。
鼻で笑うと良い感じに優越感を覚えられます。

『青空の卵』坂木司 著
新潮文庫
ひきこもりの親友・鳥井真一を外に連れ出すため、坂木司は身の回りで起こった不思議な出来事の解決を願い出るが……。

『小さき者へ』重松清 著
光文社文庫
お父さんが初めてビートルズを聴いたのは、今のおまえと同じ歳―十四歳、中学二年生の時だった。いつも爪を噛み、顔はにきびだらけで、わかったふりをするおとなが許せなかった。どうしてそれを忘れていたのだろう。

『神様からひと言』萩原浩 著
角川書店
大手広告代理店を辞め、「珠川食品」に再就職した佐倉凉平。入社早々、販売会議でトラブルを起こし、リストラ要員収容所と恐れられる「お客様相談室」へ異動となった。クレーム処理に奔走する凉平。実は、プライベートでも半年前に女に逃げられていた。ハードな日々を生きる彼の奮闘を、神様は見てくれているやいなや…。

『DIVE!!』森絵都 著
中公文庫
オリンピック出場をかけて、少年たちの熱く長い闘いがはじまる!
高さ10メートルから時速60キロで飛び込み、技の正確さと美しさを競うダイビング。赤字経営のクラブ存続の条件はなんとオリンピック出場だった! 少年たちの長く熱い夏が始まる。

『海のふた』よしもとばなな 著
中公文庫
ふるさと西伊豆の小さな町は、海も山も人も寂れてしまっていた。実家に帰った私は、ささやかな夢と故郷への想いを胸に、大好きなかき氷の店を始めることにした。大切な人を亡くしたばかりのはじめちゃんと一緒に…。自分らしく生きる道を探す女の子たちの夏。
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。