エラー:容量が足りません 削除しますか? YES・NO
うららかな小春日和となりました。
天気と相反して、爪を切ったらビックリするほどタイピングを間違える自分に絶望的な気持ちでいっぱいです。lazyです。
大抵、「その爪でキーボードどうやって打つの!?」とか言われてきてたのですが、お前等人間の順応力なめんなよ。
そんなわけで、爪を切る切っ掛けとなりました引越作業のお蔭で、慢性的な寝不足に悩まされております。
早めに退社して、帰宅してから寝るまで荷造りという生活サイクルなのですが、案の定魔窟がね。うん。
棚に収まりきらなかった本を、収納→室内に引きずり出すだけで、床面積が・・・床面積が・・・!
つーか、今までは1階10畳だったのが、これからは2階4畳半になるわけで。
あれ、これ床抜けフラグですか。
それでも所持本の半分くらいは売り払うつもりです。
うん。売らないとね、多分母(魔王)に全消去されるから。魔王様は戦闘力が高くてあらせられるので、問答無用で廃品回収だぜ。昔1回やられたぜ。
子供の頃と違って、今は自分の稼ぎで買ってる物なんで、口出しすんじゃねえよとは思うものの、自分でもやはり収納キャパには不安があるので、大人しく再読の可能性の低そうなものは売るようにします。
ああ、書斎が欲しい。
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